2018年 ダイキンエアコン RXシリーズ
機種
S22VTRXS、S25VTRXS、S28VTRXS、S36VTRXS、S40VTRXS、S40VTRXP、S40VTRXV、S56VTRXP、S56VTRXV、S63VTRXP、S63VTRXV、S71VTRXP、S71VTRXV、S80VTRXP、S80VTRXV、S90VTRXP、S90VTRXV
消費電力
冷房425W~3000W 暖房450W~2970W
2018年 ダイキンエアコンRXシリーズについて
2018年発売のダイキンのエアコンの中で、すべての機能が揃っているのがRXシリーズです。うるる加湿と給気換気が搭載されているのもRXシリーズのみで、6~29畳の広さに対応しています。
うるる加湿は、暖房時に外気から取り込んだクリーンな水分を放出する、ダイキン独自の技術です。
暖房時には空気が乾燥しがちなので、加湿器を併用される方も多いかもしれません。
しかし、うるる加湿ならエアコンの気流と一緒に水分も循環させることができるので部屋の隅々まで暖かさと潤いが広がります。
例えば20畳用のRXシリーズであれば、1時間当たりの加湿量は約800mlです。
加湿器のように給水を行ったり、給水タンクの掃除をしたりする必要はなく、ボタン一つで加湿ができるので大変便利です。
一定の湿度を保つことで、喉や肌の乾燥を防ぐだけでなく、低めの温度設定でも体感温度をあげることができます。
寒さと乾燥はウィルスが増殖しやすい環境であり、冬の風邪対策は必要です。
加えて冬は窓をあける機会が減ってしまいますが、RXシリーズは部屋を暖めながら協力換気を行う「給気換気」が可能です。
快適な空調を保ちながら体調管理も行える優れた機能です。
冷房時のさらら除湿では、湿度をコントロールすることで寒くなりにくく消費電力も控えめな運転が可能になります。
湿度の多い梅雨時期や、夏の就寝時など、冷房ではなく除湿をメインで使用したい時に活躍します。
さらに除湿力が高い「ランドリー乾燥」では、屋内でも洗濯物がしっかり乾きます。
夏や冬以外でも活躍の場面が多く、快適性能の高いエアコンです。
JACAエアコンクリーニングスクール運営の一般社団法人日本エアコンクリーニング協会 2018年 ダイキンエアコンRXシリーズ TOPへ
日本エアコンクリーニング協会へのお問い合わせは
JACA 一般社団法人
日本エアコンクリーニング協会
事務局TEL 048-796-5800
お電話受付時間 10~17時、土日祝休
【本部】〒115-0055 東京都北区赤羽西1-29-5
【研修センター第一・第二教室】
〒339-0057
埼玉県さいたま市岩槻区本町5-6-35
【新宿教室】
〒169-0073
東京都新宿区百人町1-20-17 星野ビル103
【仙台教室】
〒983-0023
宮城県仙台市宮城野区福田町2-4-21 大沼ビル1F
【大阪教室】
〒537-0025
大阪府大阪市東成区中道4-16-21 山上ビル3F
【福岡教室】
〒819-0015
福岡県福岡市西区愛宕1-1-35
リフレイン愛宕1F
aircon@j-aca.jp




































